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	<title>ラックライフ</title>
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	<description>ラックライフ OFFCIAL WEBSITE</description>
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		<title>この空の下で</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 19:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
いつまでも変わらないモノ
今も強く握りしめるよ
淋しさと少し話をした
震えながら彼はこう答えた
大事な人の暖かさに
僕は触れた事があるから
そう言って彼は笑った
綺麗な涙を流した後に
会えなくても想える人がいる事は
とても幸せな事なんだよ
暗くて長いこんな夜を越えて
鼻歌一つ虹を掛けるよ
君は一人ぼっちなんかじゃない
こんな日は君を想うよ
高すぎる遠い空の向こう
いつまでも変わらないモノ
今も強く握りしめるよ
変わらない世界に苛立ちを
隠せずに唄ったあの唄も
今なら優しく唄えるよ
君は変わらないまま僕の中にいるから
こんな日は君を想うよ
高すぎる遠い空の向こう
いつまでも変わらないモノ
今も強く握りしめるよ
君が行ったあの雨の夜も
今は少し遠い気もするけど
僕はまた笑えているよ
高すぎるこの空の下で
]]></description>
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		<title>くじら雲</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 10:29:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
気付けば側にいたなあ
くだらない事、なんの身にもならない事
繰り返して笑い合って
話し言葉も少し似てきたのかなあ
答えになってないか
そんな顔すんなよ
今さらになるケド
ちゃんと君に伝えなきゃな
君だけに向けて歌うよ
僕だけの声で伝えよう
君になんて言ったらうまく伝わるかな
あんまり得意じゃないからさ
何気なく過ごした日々も
何気なく放った言葉も
胸の奥の方かな
ちゃんと持ってるから
寂しい顔しないで 側にいるよ
明け方の空に浮かぶ雲指差し
笑い合う二人を包むように
カーステレオから流れる
お馴染みのメロディを
口ずさんでいつまでも終わらぬように
崩れそうな空も吹き付ける風も
二人で乗り越えて行けるだろう
泣き出しそうな夜も透き通る朝も
君と僕で迎えよう
ずっとずっと
]]></description>
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		<title>泣きべそライダー</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 10:28:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
この世界はいつでも僕を中心に周り続けてる
そう口では言っててもそんなに甘くはない
ふいに襲ってくるのは現実的な凶悪なモンスター
丸腰勇気もなしもはや戦いたくない
投げ出したい夢も希望も
どうせ叶わないんなら
捨てきれないこの想いを絶やさずに
つまらん世界に蹴りを入れて
腹をかかえたまま舞い上がれ高く
踏み出した後悔は君を作る大事な武器になる
怖いモノ見たさで飛び込んで
泣きべそかいてまた立ち上がれすぐに
残ったその傷を孫の代まで自慢してやろうぜ
憧れていたあのヒーローの中にも別の人がいて
誰かを守るために戦ってるんだろう
大人になって見えた世界にはどうもときめかないが
きっと誰もが誰かのヒーローなんだろう
思いがけないこの出会いをずっと離さないでね
止まりやしない、止まれやしないよ
歌を唄おう
君に届くかな
つまらん世界に蹴りを入れて
腹をかかえたまま舞い上がれ高く
踏み出した後悔は君を作る大事な武器になる
怖いモノ見たさで飛び込んで
泣きべそかいてまた立ち上がれすぐに
残ったその傷を孫の代まで自慢してやろうぜ
]]></description>
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		</item>
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		<title>それぞれの空</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:18:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
タイルの黒いとこだけを
踏みながら帰るルール
午後7時暗い街頭に
照らされるランドセル
今日はどんな日だった
話を聞かせてよ
今日はどんな日だったのかなあ
くたびれたスーツに
疲れてまだ寝ぼけた顔
午前7時眩しい朝日に
照らされる曲がった背中
今日はどんな日ですか
話を聞かせてよ
今日はどんな日ですか
誰もがこの世に生まれ
誰もが誰かを想い
誰もが何かを願いながら
そうやって今を歩く
答えなんてどこにもなくて
それでも僕らは探している
それによく似たモノを
手に取っては嬉しそうに
今さらだって嘆いてみたって
時間は決して止まる事もなくて
あの日を想う事も
少なくなったなあ
少しは進めてるのかなあ
誰もがこの世に生まれ
誰もが誰かを想い
誰もが何かを願いながら
そうやって今を歩く
気持ちなんて伝わらなくて
それでも僕らは言葉を並べて
届けたくて
それが意味のない事でも
永遠なんてある訳なくて
すべてはいつか終わって行くのに
知りながらも 僕ら明日を夢見る
今を歩いて行く
アルバイト帰りの まだ寒い冬の空の下
午前2時大きな月が 見下ろす薄く伸びた影
今日はどんな日だった
話を聞いてくれよ
今日はこんな日だったんだよ
]]></description>
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		</item>
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		<title>いくつもの背に</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 13:44:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
不安定な今を飲み込んで
もう今にももどしちゃいそうな
未完成な明日の風浴びて
夢を見てまた腹が減る
そうやって誰かの肩を借りて
ここまで歩いてきたよ
きっと誰もがそうであって
一人じゃ歩いてけやしない
いくつもの背に
降り注ぐ光に
気付いてるかな
僕には確かに見えてるよ
そっと触れた
暖かいその手を
僕に守れるかな
ずっと握って離さないよ
もう少し見てて欲しい
ありがとう愛しき人よ
本当の裏の裏側に
隠していた淡い期待さえ
相次ぐ悲しみの連鎖に
打ち砕かれまた涙を飲む
蹴飛ばされても
踏んづけられても
僕は何度も君の名前を呼ぶから
返事をしてよ
笑って見せてよ
それだけで僕は蘇る
ずっとそこにいて
ずっと側にいて
僕の側に
傷付き悲しみ
また涙を流し
強くなったかい
それでまた明日を繋げるかい
いくつもの背に
のし掛かる悲しみ
それでもまだ戦う人たちの
いくつもの背に
降り注ぐ光に
気付いてるかな
僕には確かに見えてるよ
ずっと側に
あなたの側に
いさせて欲しい
ちゃんとあなたを見てるから
忘れないでいて欲しい
聞こえてる？愛しき人よ
もう少し見てて欲しい
ありがとう愛しき人よ
]]></description>
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		<title>Link</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 09:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
詰め込んだ論理
かき集めてはまた空振り
なかなか思い通り
にもなってくれやしない
掴みとった勝利
埃かぶってもう片隅
忘れたあの感覚に
触れたくてまた詰め込んでく
答えのない自問自答
繰り返す 繰り返す
崩れてく世界を
枯れていく声を
悲しみの夜が
飲み込んでいく
それでも君の名前を呼ぶよ
何回も君を
繰り返してく
痛みをこらえながら
溢れかえる声に
惑わされては見失って
信じるモノは遠くに
離れて行く気がして
通りかかったガラスに
映る男はボクの方を
寂しげに見つめていた
3秒前の光は闇に
必死に守った自分はどこに
廻る地球、夢、希望
打ち明けた声
色のない風 優しくすり抜けてく
崩れてく世界を
枯れてゆく声を
悲しみの夜が
飲み込んでいく
それでも君の名前を呼ぶよ
何回も君を
繰り返してく
痛みをこらえながら
悲しみの夜
越えれるその時まで
]]></description>
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		<item>
		<title>未来</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 09:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
頭でっかちな大人には
なりたくないと思ってたのに
ある時気付いた
頭が凄く重たい事に
なんでもない事を
ひねりひねって考えてる内に
空が何色か
わかんなくなった
ここはどこだ
僕は一体誰だ
君は君か
そこだけは変わらない
不思議だなあ
だんだん空が暮れていく
きっともうすぐ明日になる
明日になれば
なにか見えるかな
君はそこにいてくれるかな
君はうつ向きながら言った
私は誰なんだろって
君もそんな風に
思う事があるんだなって
僕にとって君は君で
君にとって僕は僕で
そうやって地球は
廻ってくんだなあ
今地球の裏側で
何が起きてるかはわからないケド
今ここにあるモノが
世界のすべてな気がするんだ
君はどう思う？
だんだん空が暮れていく
きっともうすぐ明日になる
だんだん空が明けていく
ほら、明日が今日に変わる
昨日とは違う
今に立ってるよ
君はそこにいてくれるかな
僕は今日もここにいるよ
空が青く広がってる
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>トロル</title>
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		<pubDate>Mon, 16 May 2011 11:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
桜の散った並木道
まだ少し肌寒いくらい
冷めたコーヒーを片手に
またひとつため息を並べる
長い列を成すため息が
揃って僕に問いかける
『なにがそんなに不満なの？』
それが僕にもわからないの
足りないモノ、大切なモノ数えて
情けない自分なりに
悩んで方程式を導き出すよ
辿り着いたのは
大した事ではなく
今いるこの日々も
べつに嫌いって訳でもない
しかしまあ世間は暗い
でもそんなんどうってことなく
アイツの一言で
崩れそうな程脆い
僕の世界は難しい
長く並んだため息を集めて
ベッドに敷き詰めて
今夜はゆっくりと
眠るとしよう
辿り着いたのは
大した事ではなく
今いるこの日々も
べつに嫌いって訳でもない
しかしまあ世間は暗い
でもそんなんどうってことなく
あの子の一言で
無理難題乗り越え
空をも飛べるように
小さくも輝く
僕の世界は素晴らしい
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>そんな世界になればいい</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 08:58:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
べつに 愛想振り撒くなんてつもりまるでなく
だけど 誰彼かまわず嫌われるのは嫌
ブラウン管からは嘘
僕ら知る術もなく
政治家な先生曰く
このままじゃ駄目らしいよ
くだらない大人はほっときまして
僕らは僕ら、楽しくやろうよ
元々ない頭ほったらかして
みな歌おう
今日だけはみんな僕に付いて来て
笑って顔のシワ増やして
繋いで強く握りしめて
そんな、そんなんでいい
子供みたいに素直になれたら
泣いて泣き疲れて眠って
信じて君を抱き締めて
そんな、世界になればいい
心から僕はそう思うのです
もしも 先生の言う通り駄目になったとして
すると そうなった原因は一体どこにあるだろう
政治家な先生かい
はたまた君かい？
もしかして僕か？
いや、やっぱりそんな事には興味はないかな
くだらないにしろ
救いようのない世界でも
そこに生きる僕らが
希望を捨てちゃいけないな
笑って顔のシワ増やして
繋いで強く握りしめて
そんな、そんなんでいい
子供みたいに素直になれたら
泣いて泣き疲れて眠って
信じて君を抱き締めて
そんな、世界になればいい
心から僕はそう思うのです
君の描く世界も聞かせてくれよ
]]></description>
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		</item>
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		<title>Mr.</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 15:33:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>lucklife</dc:creator>
				<category><![CDATA[LYRIC]]></category>

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		<description><![CDATA[作詞 PON / 作曲 PON
あなたになりたくて
あなたになれなくて
僕を見つけて
僕に出会えた
あなたがいなければ
僕はここにはいなかっただろうなあ
あなたがいたから
僕は歌を歌う
Hey Mr.
輝くステージの上
あなたが歌うステージの上
Hey Mr.
あなたがくれたモノ
引っ提げて僕は歌うよ
だからあなたは
いつか肩ならべて
いつか追い越して
そんな事ばかり
考えていました
いつか僕にでも
誰かに夢を与えれますか
あなたみたいに
輝くステージの上
Hey Mr.
冷たい星の空
真っ白に積もる雪も
Hey Mr.
いつか溶けてしまうケド
忘れないで
その輝きを
今あるすべてを
Hey Mr.
輝くステージの上
あなたが歌うステージの上
Hey Mr.
あなたがくれたモノ
引っ提げて僕は歌うよ
だからあなたは
忘れないで
]]></description>
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